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2007-12-04 23:59 | カテゴリ:ひとりごと
コットンさん ゆきさんとの楽しい田川デートを終え
次女を迎えに幼稚園に行くと、すぐ隣の小学校に通う
長女も幼稚園の職員室で宿題しながら待ってました。

先生から「お母さんチッチーのおなか見ましたか?」と聞かれ
何のことかわからずにいると次女が得意気に体操服をまくって
おなかを出すと…うっすらですがアンパンマンの顔が
「あーこれはおねえちゃんに書いてもらったんですよ。
何日か前に二人のおなかに私が顔を書いたら相当うけて、
それが消えたんで今度は自分たちで書いたんですよ。
そしたらなかなか落ちなくてですねー」
と説明したら
「そうですかー。ならいいけど、もしお母さんが知っちょうされんで
お風呂に入るときに怒られたらいかんち思って聞いたんですよ。」

笑う先生。確かに普通親が書いたとは思わないでしょうね。



それから娘たちと夕食の買出しにスーパーへ…。
夕方の混み合う店内を走りまわる娘たちを何度も注意しながら
やっとこさレジを済ませ商品をかごから袋に入れていると
突然後ろから「ギャアーッ」という子どもの悲鳴がっ!
「もしかしてチッチーかも?」と慌てて振り向くと
やっぱり。知らないおばさんが次女を抱き起こしてくれているところでした。
見ると左目の上から血が出ているので急いでカバンから
ティッシュを出して「チッチーおいで~」と呼ぶと
「おがあじゃーん」と泣きながら私の胸にとびこんできました。
とにかくまぶたの傷をティシュで押さえ「あーよしよし。痛かったねー。どうしたん?」と聞くと
「こ~け~た~っ」の一言。それじゃわからんので一緒にふざけよった長女に聞いても
「なんかねーうちが見たときは チッチーがすべって こけてねー。
そしてーなんかここらへんで打って 見たら血が出よったんちゃ」
と今ひとつの説明。
その間も血は止まらず「どうしょう~もしかして縫わないかんかも。」と
内心ドキドキしていると
レジの兄ちゃんがマキロンと箱ティシュを持ってきてくれました。


追記します。





































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